緩和医療学会・サイコオンコロジー学会 合同学術大会 登壇情報

緩和医療学会・サイコオンコロジー学会の合同学術大会にて、共同演者としてポスター発表いたしました。

日々の病状変化の詳細な説明を繰り返し、患者さんの当初からの希望通り、最期までご自宅で過ごせた症例提示です。
在宅医療の現場で多職種がそれぞれの役割を統一した形で導き出した結果だと思いました。

第29回日本緩和医療学会学術大会・第37回日本サイコオンコロジー学会総会 合同学術大会会期:2024年6月14日(金)~6月15日(土)
会場:神戸コンベンションセンター
ポスター発表 P36-10

 

終末期のがん患者の尊厳を最期まで守ることができた一例 ~意思決定が困難になった時、最期まで患者の尊厳を守るには~

長谷川 記三子(株式会社Style 訪問看護ステーションStyle)
共同演者:鬼澤信之(医療法人あんず会 杏クリニック)

 

 

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